ハマる!気持ちいい乳首責めの方法3選

 

どんな風に乳首を弄れば気持ちいいのか知りたい!という方のために、ここでは中毒性のある気持ちイイ乳首責めの方法を3つ紹介したいと思います!

 

定番の乳首責め

 

定番の乳首責めは、指で触ったり、摘んだり、弾いたり、舌で舐めたり、口で吸ったりといったプレイになります。

 

セックスの時や、ひとりエッチのオナニーで行ったりする方も多いかと思います。

 

 

恥辱・羞恥系の乳首責め

 

恥辱・羞恥系とは、パートナーに対して、はずかしめる、恥辱感を与える乳首責めや言葉を使い、パートナーの羞恥心をあおりながら、性的興奮を高めていく方法です。
誰もが知っているもっともシンプルな方法といえば、言葉責めですね。

 

「ほらほら、興奮してきているんでしょ?乳首がこんなに立っちゃっているよ?」

 

といった辱めを与える言葉だけで、中枢神経が刺激され、より高い性的興奮を与えます。

 

次に指や舌ではなく、いろいろな道具を使って乳首を責めます。

 

普段の性行為では使わないような、乳首責めグッズを使うと良いですよ。

 

例えば、乳首クリップや、乳首アクセサリー、電動式の乳首責めマシンなど。

 

パートナーに、乳首責めグッズをつけられた姿を見られるのは、とても恥ずかしいものです。

 

その恥ずかしい格好をしただけでもアソコが熱くなり、感度も上がるのに、そこで乳首責めグッズの刺激が合わさってくるので、かなり気持ちがいいです。

 

それからパートナーに、自ら口から恥ずかしい言葉を言わせるといった方法もあります。

 

また、乳首にニップルリングなどのアダルトグッズを装着させ、その上から洋服を着せるなど、日常的には考えられない行為をさせるのも効果的です。

 

 

疼痛系の乳首責め

 

疼痛系は、乳首にジワジワとくる痛みを与える方法です。

 

乳首を軽く噛むなどがそれにあたります。

 

疼痛を与えると、末梢神経が一時的に麻痺しますが、その麻痺を回復させようと末梢神経が過敏になります。

 

例えば、正座して足が痺れた後、足を指で突くだけで全身に電気が流れるような、痛みとも快感とも区別がつかない感覚と同じような感じです。

 

つまり乳首に疼痛を与えるのは、足のしびれと同じように、一時的に乳首の抹消神経を麻痺させることです。

 

ひとつ例を上げると、乳首を輪ゴムで縛り、一定の時間を経過させた後であれば、軽く指で弾くだけでも、パートナーは絶頂に近い感覚を覚えるはずです。

 

この疼痛系の乳首責めグッズは数多く販売されているので、それらを使うことも効果的です。

 

また恥辱・羞恥系と併用することで、乳首責めのバリエーションが広がり、性的興奮も高まるので、パートナーがどの乳首責めを歓ぶのか十分に確かめてからプレイを行うと良いですよ。

 

U.F.O. SA

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